平成30年度宅建士試験解答速報、合格ライン情報

スポンサーリンク

このページでは、10月21日(日) に実施された平成30年度宅地建物取引士資格試験解答速報、合格ライン、合格点情報をまとめています。各予備校から最新情報が入り次第、随時更新していきます。

受験されたみなさん、大変お疲れ様でした。
試験は今までの努力の成果が試される瞬間なので、ドキドキしてしまいますね。
試験終了直後ですが、各予備校から続々と解答速報が出ています。
ご自身の解答を思い出しながら、答え合わせにご覧ください。

ちなみに、日建学院さんとユーキャンさんは

合格推定点 37点 ±1
 

LECさんフォーサイトさんTACさん

合格推定点  36点 ± 1
 

資格の大原さん

合格推定点  36点 または 37点
 

と合格推定点を予想されています。

宅建士試験の合格発表ページはこちら(平成30年12月5日(水)9:30から)

▼合格点の推移

Powered by TSBA.mobi GoogleGraph Wordpress plugin

本試験問題・解答速報冊子の無料送付、閲覧はこちら
TAC 第150回 日商簿記検定3・2・1級 解答速報
簿記講座【資格の大原】
日商簿記検定試験 解答速報
ひとりじゃない「独学」を実現したTACの独学道場
日商簿記 独学道場
行政書士 独学道場
宅建士 独学道場
スポンサーリンク

各予備校の解答速報

TAC、総合資格学院では、本試験の解答解説集冊子を無料で請求することができます。

問1 問2 問3 問4 問5
4 4 3 2 3
問6 問7 問8 問9 問10
1 2 1 3 4
問11 問12 問13 問14 問15
2 3 1 4 1
問16 問17 問18 問19 問20
4 4 3 2 4
問21 問22 問23 問24 問25
3 1 2 3 1
問26 問27 問28 問29 問30
2 4 1 2 4
問31 問32 問33 問34 問35
3 1 4 2 3
問36 問37 問38 問39 問40
3 2 1 4 2
問41 問42 問43 問44 問45
3 4 1 2 3
問46 問47 問48 問49 問50
1 2 3 4 3

【2019年度スタート号】H30宅建本試験問題検討《#211》【宅建動画の渋谷会】佐伯竜PDF

平成30年度の本試験問題が解説されている動画です。非常に参考になります。

通信教育フォーサイト

▼通信教育 フォーサイトの解答速報はこちら

 
合格推定点  36点 ± 1
 

▼オリコン顧客満足度第1位!フォーサイト宅建士講座の詳細はこちら

TAC

😎 TAC 平成30年度 宅地建物取引士試験 解答速報

※解答解説冊子を無料で請求することができます。

TAC 宅建解答解説

▼「平成30年度宅地建物取引士資格試験」の解答速報会配信中!
宅地建物取引士講座 イベント動画

資格の学校TAC<宅建>各種コース開講

合格推定点  36点 ± 1
 

LEC

😯 2018年度 宅建士本試験 解答速報&解答速報会

宅地建物取引士サイトはこちら

合格推定点  36点 ± 1
 

資格の大原

😯 2018年度 宅建本試験 解答速報

宅建講座【資格の大原】

合格推定点 36点、37点
 

ユーキャン

😎  平成30年度宅地建物取引士(宅建士)資格試験解答速報

ユーキャンの宅地建物取引士(宅建)講座

合格推定点 37点 ± 1
 

総合資格学院

😎 H30 宅地建物取引士資格試験 【無料】即日採点サービス

※平成30年度 宅建本試験『解答・解説書』を無料で請求することができます。

総合資格学院

本試験採点サービス、データリサーチ

LEC

😎 宅建本試験 受験生応援企画 無料成績診断 (受付期間 11月1日(木) 23:59まで)

宅地建物取引士サイトはこちら

TAC

😯 本試験データリサーチ (受付期間 11月6日(火) 23:59まで)

資格の学校TAC<宅建>各種コース開講

日建学院

WEB採点サービス

AIが予想した宅建士試験問題の出題的中率が78%に!

資格試験のオンライン学習サービス、資格スクエアを運営する株式会社サイトビジットが、AI(人工知能)を使って宅建士試験を事前に予測したところ、試験問題の出題的中率は78%と、予想を上回る的中率になったということです。

▼資格スクエアのAIが予測した『未来問』無料プレゼントの詳細はこちら
AIが予測した宅建士試験問題、『未来問』無料プレゼント中 | 資格スクエア

(参考:作成方法について)

平成1年~平成29年までに実際に出題された29年分の過去問題1,450問を教師データとして学習させ、そこから2段階のプログラムを経て今年度出題されるであろう問題を50問作成します。

まず、1,450問の教師データを93カテゴリーに分類し、それら93カテゴリーの年度毎出題数を学習させ、今年度の試験に出題されるであろうカテゴリーを50問予測します。(AIプログラム)

その後、予測したカテゴリーの中から問題をランダムにピックアップします。(※1)(問題作成プログラム)

過去問題をもとに出題予測を繰り返した結果、的中率70%(※2)を記録しています。

(※1 『末来問』は過去問で構成されております。)

(※2 平成28年までの試験を教師データとし、平成29年を試験データとしたときの的中率であり、平成30年の試験の的中率を保証するものではありません)