会員価格よりもさらに割引!日商簿記2級独学道場でチャレンジキャンペーン実施中だよ。

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簿記や宅建士など資格試験対策の書籍で有名なTAC出版では、現在日商簿記2級独学道場2級チャレンジキャンペーン実施中です。(申込締切は2018年5月10日(木))。

キャンペーン期間中は、すでに3級を学習済みの方が日商簿記2級合格を目指す
岩橋真弓先生の教科書コース

日商簿記2級独学道場教科書コース

髙橋靖明先生のスッキリコース

日商簿記2級独学道場スッキリコース

はじめて簿記にチャレンジする方がいきなり2級合格を目指す
日商簿記3・2級教科書コース
日商簿記3・2級スッキリコース

をいずれも割引価格で申し込むことができます。

特に、2018年6月の第149回日商簿記2級を受験予定の方にとってはまたとないチャンスです。ぜひチェックしておきましょう!

▼詳細はこちら。

日商簿記独学道場

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TAC 第150回 日商簿記検定3・2・1級 解答速報
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日商簿記2級独学道場チャレンジキャンペーン

キャンペーンの概要をまとめました。

キャンペーン期間

2018年2月15日(木)〜 

キャンペーン内容

このキャンペーンでは

  • 岩橋真弓先生の教科書コース(フルパック)
    ➡通常価格 31,000円 ➡ 応援価格 29,500円
  • 髙橋靖明先生のスッキリコース(フルパック)
    ➡通常価格 27,800円➡ 応援価格 26,300円
  • 日商簿記3・2級教科書コース(フルパック)
    ➡通常価格 37,200円 ➡ 応援価格 35,700円
  • 日商簿記3・2級スッキリコース(フルパック)
    ➡通常価格 31,800円 ➡ 応援価格 30,300円

と割引価格で申し込むことができます。

日商簿記2級 独学道場

日商簿記2級独学道場は、テキスト、問題集と講義DVDがセットになった通信講座。教材は定評ある「スッキリわかる」シリーズや「簿記の教科書」シリーズを使用します。

書籍代にちょっと金額を上乗せするだけで、独学の場合に誤解しがちなポイントを正しくきちんと押えて勉強をすすめることができるためおすすめです。

わかりやすい教材を使い、わかりやすい講義を受講して勉強できるため、近年難化傾向にある日商簿記2級の試験対策にピッタリ。独学では勉強を続けられるかちょっと不安だという方は、ぜひ受講を検討してみてください。

▼日商簿記2級独学道場の詳細はこちら。

独学道場の2コース

独学道場には2つのコースがあります。

コースによってテキスト・問題集が異なっていて、教科書コースでは「簿記の教科書」シリーズ「簿記の問題集」シリーズを使用します。

これに対して、スッキリコースでは、一番人気のある「スッキリわかる」シリーズのテキスト・問題集を使用します。

いずれも市販の予想問題集「あてるTAC直前予想4回分」に加え、TACで開催される「的中答練4回分」が含まれているため、問題演習量は十分で、本試験のシミュレーションがバッチリできるようになっています。

149日商簿記2級独学道場教材

149日商簿記2級独学道場教材

勉強の進め方

日商簿記2級試験の配点は商業簿記60点、工業簿記40点の合計100点満点です。

商業簿記の配点割合の方が大きいため、商業簿記を一生懸命勉強される方が多いのですが、実は工業簿記は商業簿記よりも簡単で得点源にしやすいという特徴があります。

そこで試験まで時間がない直前期は、工業簿記を特に重視して勉強を進めるのがおすすめです。

…というわけで、勉強する順番は

  1. 工業簿記
  2. 商業簿記

というように、工業簿記を優先してやるようにしましょう。

具体的には、講義DVDも確認しながら、まず工業簿記のテキストを読み進めていき、工業簿記の仕訳を確認します。勉強の際には必ず紙に仕訳を書いて手を動かしながら勉強するのが効果的です。

途中、多少理解が不十分なところがあっても気にせず最後まで終わらせます。

工業簿記が終わったら、商業簿記も同じように一通り終わらせましょう。

DVDとテキスト読みが終わったら、問題集に移り、どんどん問題を解きます。

簿記は問題を何問解いたかによって実力がついていくので、この問題を解くという作業が一番重要です。勉強して間もないとわからない問題が出たときに悩んで時間を使いがちですが、ちょっと考えてみてわからないときはすぐにあきらめて、いさぎよく解説を読むようにしましょう。

解説を読むときに「ここは解けなかった。後でもう一度」などとメモを残しておくだけでも、試験直前期の見直しに便利です。

  1. 工業簿記から始める
  2. とにかく問題を解く

というポイントに注意して、勉強を進めていってください。

試験直前の追い込みがきく独学道場の詳細はこちら
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